既に世のコーティングは出尽くした・・・といっても過言ではないぐらい豊富なコーティング剤があります。分子レベルで密着性、配合量で様々な違いがでます。我々は分析しどう作用するかを真剣に模索し、新たなる第一歩を踏み出しています。それはお客様がどういう乗り方をするか、どういう環境で乗られるか、地域性は?それによりコーティング剤やメンテナンスの方法を模索し考慮します。このコーティング最新だから・・・コーティングしたから大丈夫ではなく、我々と一緒に奇麗を維持する方法を提案いたします。

 グロスアーマー

研磨で光沢が上がる・・・研磨により傷の屈折を減らすことで光沢が生まれます。コンパウンドで艶が瞬時に出る成分は高分子やシリコン、潤滑物などが代表格です。

研磨段階でそれを施行すれば元の傷の状態は隠れてしまい、塗装本来の光沢はわからなくなってしまいます。コーティングの密着度で言えば決して良い状態とは言えません。研磨。脱脂。密着。この行程、実は見えない部分であり曖昧なところが多いと思います。そんな観点から上記行程は丁寧に行い、長いカーディディリングの実績から開発したコーティング剤は艶やかで練りに練った当社オリジナルのグロスコート(強化艶膜)はベース皮膜としてレベリングが出しやすく気候や施行人に左右されない安定した皮膜が完成します。また新開発トップコートはすべてを見直し、艶は勿論、容易に施行が可能なシミ対策コート。大まかな地域性、車の使用状況により配合量は変えていきます。

主にメンテナンスで入庫してもこの2つのコーティング剤は、頻繁に使われる水ジミ除去の酸性液体や油汚れや水垢除去のアルカリ性液体の洗剤などを使用しても、この2つのコーティング剤は、ほぼ問題ありません。(当社指定品に限る)

本物の研磨の輝きとグロスアーマーがレイヤー上に重なったとき、正に輝きの極限。

リストアコートされたボディーをご堪能下さい。

 

 


 

​下地をしっかり作り、国内メーカーのコーティング加工も行います。

​ディーラー/一般の方もご相談下さい。適切に処理加工致します。

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