コーティング作業の流れ

ガラスに付着したスケール
ガラスに付着したスケール
エンブレム周り
エンブレム周り

スケールや黒ずみ鉄粉などの付着

ボディ上
ボディ上

雨染みスケールや鳥糞による侵食

ナンバー
ナンバー

鉄粉やアスファルトやスケールの複合による侵食

エンブレム
エンブレム

汚れがびっちり

IMG_5639.JPG
IMG_5639.JPG

トランクのヒンジ周り汚れのたまり場

IMG_5651.JPG
IMG_5651.JPG

エンジンフード内部スケールや洗浄剤かす

ピアノブラックピラー
ピアノブラックピラー

キズが目立つ

IMG_5661.JPG
IMG_5661.JPG

ドアヒンジには鉄粉 グリス ピッチなど複合汚れ

フロントガラス
フロントガラス

フロントガラスワイパーキズ

プラスチックパーツ
プラスチックパーツ

キズが結構

エンブレム
エンブレム

ケミカル洗浄でキズを入れないよう丁寧に

トランクヒンジ
トランクヒンジ

専用ケミカルで丁寧に

ドアヒンジ
ドアヒンジ

細部まできっちり

エンジンフード内部
エンジンフード内部

スケールや黒ずみ洗剤かすをケミカルにて

ドアヒンジ
ドアヒンジ

全て綺麗に

フロントワイパーキズ
フロントワイパーキズ

専用機械とコンパウンドにて丁寧に研磨

テールレンズ
テールレンズ

キズが無いことでつやつやに

ピラー
ピラー

ピアノブラックもつやつやに

IMG_5738.JPG
IMG_5738.JPG

塗装面も丁寧に研磨

洗浄 研磨完了

洗浄 研磨完了

研磨完了後 最終工程 弊社オリジナル大磨を使用します。結合研磨液はコーティングの密着を高めるためにと研磨の最終の微細な目を消し去ることが可能となった物です

グロスアーマー加工

グロスアーマー加工

手塗りとガン噴きタイプで今回は手塗タイプ

グロスアーマー加工

グロスアーマー加工

丁寧に細部まで塗りこみ。 硬化皮膜なので塗りむらや拭き残しは厳禁 何度も車の周りをうろちょろします。

ボンネット完成

ボンネット完成

指触乾燥するとグリップの効いた皮膜層が完成。 グロスアーマーは乾燥すれば当社ケミカルに侵されない皮膜が完成しますのでメンテナンスで水染み除去剤や炭化水素系の溶剤にも負けないためメンテナンスで綺麗に維持することが可能です。

ルーフ

ルーフ

ルーフもぴかぴか

グリル

グリル

エンブレム回りもディティールが際立ちます

全体

全体

コウカケイ皮膜が完成すると最後にオーバーラップコートを加工します。 ミズジミや汚れの付着を防止するためや最後のグロスアップで濡れ艶を演出します。 交換皮膜なのでメンテナンスで容易に可能

ヘッドライト

ヘッドライト

ボンネット&ヘッドライト

ボンネット&ヘッドライト

クリアなヘッドライトにクリアなボンネット塗装

テール周り

テール周り

テールレンズもクリアです

エンブレム周り

エンブレム周り